馬に優しい乗馬をしていると、馬は馬場や洗い場ではボロやおしっこをしないことがわかります。
馬場での運動時間が長すぎたり、洗い場での手入れ時間が長すぎると、馬は仕方なくそこでボロやおしっこをします。つまり拘束時間が長すぎるという証拠。そりゃそうだよね、馬だっておしっこしたらビチャビチャ跳ねて自分の肢にかかるところより、ふかふかおが粉の自分の部屋で落ち着いてしたいってわかってる。馬が馬場や洗い場でボロやおしっこをするのは自己中がバレる馬乗りの恥。馬を大切にすれば馬場のボロ拾いをしたり洗い場のおしっこを流したりしなくてよくなりますよ(^^)